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長田百合子さんは、1954(昭和29)年岐阜県生れの
エデュケーションライター。愛知県の各所に補習塾を置く「塾教育学院」を経営する一方、
メンタルケア部門代表として、いじめや不登校、非行、引きこもりなどで悩む子どもの
家庭に自ら出向き、29年間で2000人を超える子供の問題を解決しています。
また、教育に関するテレビ番組出演や、幅広い講師・講演活動も行っています。
長田百合子さんの通称は「名古屋の熱血おばちゃん」
「愛知の教育を考える懇談会」委員も務め、親を対象とした「長田塾」や
子供を預かる「長田寮」を開き、親の意識改革と子供の訓練に当たってます。
子供たちは、付録のカードと一緒にビデオを楽しんでいます。
3歳の娘に、ひらがなに親しんでもらえたらいいなと思い、購入しました。まず歌が気に入ったようで一緒に歌ったりしていて、ひらがな表の部分は難しいのかな?と思ったのですが、違和感なくまねをしていました。ストーリーも気に入ったようです。何度も見たがるのでよい買い物だったと思います。
4歳の娘に読み書きを、と色々試したけど全く関心がなく、これもダメもとで購入してみました。すると、1回見ただけで半分ぐらいは読めるようになり、びっくり。ストーリーをはじめ、キャラクターの話すリズムや動作が興味を示すようで、「アンパンマンのあー」などといいながら一緒に動いています。付属についている、あいうえおカードもお気に入りです。
2歳の娘がお土産にこのビデオをもらいました。最初はちょっと難しかったのかすぐ飽きてしまったんですが後日また見てみたらしっかり釘付けになっていました。まだ「あいうえお」を理解してる訳ではないのですがアンパンマンやバイキンマンと一緒にひらがなを勉強できるからずっと見せてあげてれば解るようになりそうです。
こども見せるのが楽しみ |
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このページの情報は 2006年7月27日15時3分 時点のものです。 |




